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腰痛保育士の方2026.09.19

保育のお仕事で、抱っこと低い姿勢が続いて出た腰痛

子どもに目線を合わせる姿勢や抱っこが多い保育のお仕事で、腰の痛みが出てきた方のインタビューです。整体は初めてでした。

「押すのがメインだった」

「肩の上がり具合も全然前と違う」

来院のきっかけ

お仕事で腰を見てほしいと思い、整体院を探していて当院を見つけてくださいました。

保育のお仕事では、子どもに目線を合わせる、低い位置での作業、座ったり抱っこしたりすることが多く、腰が痛くなってきたとのこと。この時点ではまだひどい状態ではありませんでした。

はじめての整体

整体もマッサージも、この日が完全に初めて。引っ張ったり痛かったりするイメージがあったそうですが、実際は「押すのがメイン」。自分の体の痛いところ、痛くないところが分かったと話してくださいました。

受けているうちに体が柔らかくなっていき、肩が上がるような実感もあったそうです。

施術を受けてみて

施術前の写真と比べると、体がシュッとなり、肩の上がり具合も違って見えたとのことでした。

院長 吉川祐介院長より

最初の検査では、バンザイで腕がほとんど上がらない状態でした。肩の動きと腰は関係が深く、ぎっくり腰は物を拾おうと手を伸ばしたときに起きることが多いです。肩の動きが悪い方は、腰にも注意が必要です。

※個人の感想です。感じ方や変化には個人差があります。

初回 検査&整体コース(60分)4,800円(税込)

カウンセリング・姿勢撮影・検査・施術・セルフケア指導まで、すべて院長が担当します(通常11,000円)

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